めりでめ

日韓問題のイライラがスーッとするブログを発見しました!


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冬のソナタが大人気でヨン様ブーム(男の私から見てもカッコよかった)も絶頂だったころから比べると、今の日韓の関係はなんじゃこりゃ状態です。

戦争を知らずに僕らは育った~♪自分から見ると、「昔の事をいつまでも持ち出してくんなよ」と思ってしまいます。
しかも、慰安婦問題にしても、徴用工問題にしても、レーダー問題にしても事実関係がハッキリしません。いや、はっきりさせても「信じない」「受け入れない」ように見えます。

慰安婦問題は日本の軍隊が女性を狩りのように奪っていったようなイメージづくりがされているようです。無知の僕の、単純な疑問・質問として20万人の女性が無理やり家から強奪されている間、その家や周辺の韓国男性人は何をしていたのだろうか?ということです。何らかの抵抗をしていたのであれば、相当数の男性が日本の軍隊に殺されているはずです。その辺の情報や損害賠償請求はこれからなんですかね?

慰安婦20万人は嘘でしょうが、仮にその仕事に2万人(もちろん嫌々でしょう)従事させられたのは、貧しさからでしょう。そして、それをその女性の家庭も(もちろん悲しい気持ちで)見送ったのでしょう?そういう女性を集めた人間いわゆる「女衒」は日本人ではなく同胞の「韓国人男性」のはずです。今の親日狩りの状態の韓国では、過去そういった仕事をしたということがばれればひどい目に合いそうですし、そういった方々やその子孫が、「日本人のせいにしちゃおうぜ!!」ということで一致団結して今の状態にしているかもしれません。

なぜ私がそう思うかというと、慰安婦問題などが持ち上がってくる前の韓国男性、特にタクシー運転手のおっちゃんは、日本人男性に対して100%「女衒」のような存在だったからです。

さすがに女性が同乗しているときはありませんでしたが、男性陣だけでタクシーに乗り込むと、「お兄さんホテルどこ?女の子紹介するよ?」と元気に満面の笑顔で売春の斡旋をしてくれるのです。お客を連れていくとその謝礼としていくらかのマージンをもらえるのでしょう。そういうバイトがなきゃ経済的にやってられないのかもしれません。

第二次世界大戦前後の韓国が今より豊なわけがありませんから、貧しければ古今東西女性は売春という仕事を選択したりさせられたりすることは悲しいことですが、常です。

そんな拉致が開かない日韓関係ですが、このいわゆる在日韓国人の方のブログを見て胸がスーっとした気がしました。自分のイライラが日本人だけのものなのかもと、様々な情報に揉まれ危なく疑心暗鬼になりそうでしたが、日本のメディアもここまではっきりとした切り口でものを言えませんからね。
本当は韓国国内でもこのブログ主さんと同意見の方々も多いのかもしれませんね。

徴用工とかBTSとか「バカな韓国のせいで最近普通にいきづらい」という在日韓国人の愚痴
P.K.サンジョンさんのブログです。

これぞ未来志向ではないでしょうか?というかサンジョンさんと友達になりたいです。ちなみに深キョンが大好きみたいです。極端な嫌韓になる前に一度閲覧してみてはいかがでしょうか。


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